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    2008

11.27

ジャネーの法則

ジャネーの法則。

皆さん、ジャネーの法則という法則をご存知でしょうか?

ジャネーの法則とは、簡単に言うと、
生涯のある時期における時間の心理的長さは、
年齢の逆数に比例し年齢に反比例する、
という法則だそうです。

例えば、50歳の人間にとって1年の長さは人生の50分の1ほどであるが、
5歳の人間にとっては5分の1に相当する。
よって、50歳の人間にとっての10年間は5歳の人間にとっての1年間であり、
1歳の人の1日が50歳の人の50日にあたることになる。

との事です。

最近、時間が経つのが早くなったなぁーと思っておりまして、
色々と調べてましたら、この法則を発見しました。

年とともに時間が経つのが早くなる理由は、
その他にも心拍数の関係だとか、
小さい頃は色々な出来事が新鮮だからだとか、
色々とあるようですが…。

しかし、最近ほんとに時間が経つのが早く感じるようになりました。

1週間が始まり、気付いたらもう金曜日になっているといったような感じです。

ジャネーの法則の通りになるとすると、
今後はもっと早くなっていくのでしょうね。

今の所、これ以上早くなるのは想像できませんが…。

という事で、今日はジャネーの法則のお話でした。

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    2008

11.20

腸の長さ

腸の長さ。

欧米人の腸の長さは約1m。
これに対して日本人の腸の長さは約50cm程長いそうです。

これは長い期間にわたって食べてきたものと関係があるようです。

腸が1mならば、肉類がたとえ十分に消化されてなくても、
腐敗する前に排出されます。

しかし、腸が1.5mあると、腐敗便になりやすく、
これが腸内悪玉菌を育ててしまうそうです。

これを防ぐ為には、
一説によると、肉と同量どころか、
その3~5倍の野菜を一緒に食べる必要があるそうです。

肉の3~5倍の量の野菜となると、
普段の食事で考えると、
とんでもない量の野菜を食べないといけなくなりそうです。

ちょっと今後は気をつけようと思います。

という事で、今日は腸の長さのお話でした。

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    2008

11.13

鼻洗浄・鼻うがい

鼻洗浄・鼻うがい。

鼻洗浄・鼻うがい、みなさんご存知でしょうか?

読んだままですが、
鼻から塩水をすすり、鼻の中を洗うという物です。

鼻洗浄・鼻うがいは、
鼻をかんだだけでは出ない粘りけのある鼻汁を洗い流す効果があり、
アレルギー性鼻炎の原因になる花粉や埃にも効果があると言われています。

私も最近この鼻洗浄・鼻うがいを始めてみました。

ぬるめのお湯に塩を溶かし、
それを片方の鼻からすすり、口の中に出てきたら、
そこですするのを止め、吐き出します。

体液は0.9%の塩水です。
また、耳鼻科で鼻洗浄用の薬が処方される事があるそうで、
その薬は2.0%の塩分濃度だそうです。
なので、使う塩水は0.9%~2.0%位の濃度が良いようです。

痛みがあるのでは…とちょっと怖いですが、
0.9%~2.0%位の濃度の塩水であれば、
始め少し気持ちが悪いだけで、後はなんともありません。

ただ、勢いよくすすると、
喉の奥の方に塩水が当たり、
反射的に吐き気を催す事もありますが…。

しかし、終わった後はかなり鼻がすっきりします。

鼻洗浄・鼻うがいを続けてやっていると、
風邪をひきにくいとかそういう話も聞きました。

ただ、安易に行うと鼻の粘膜の機能を損なう事がある為、
最近では鼻洗浄・鼻うがいを推奨しない医師も増えているそうですが…。

という事で、今日は鼻洗浄・鼻うがいのお話でした。

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    2008

11.05

インフルエンザの予防接種

インフルエンザの予防接種。

今年もインフルエンザの予防接種の季節がやって参りました。

という事で、今年もインフルエンザの予防接種について
書こうと思います。

といいましても、
昨年、一昨年と同じものですが…。

インフルエンザの予防接種、
いつ頃受けるのが良いのでしょうか?

インフルエンザの予防接種を受けて効果が出るまでに
個人差はありますが大体2週間程度と言われてます。
また、効果の持続は5ヶ月とされています。

で、インフルエンザが流行するのは大体12月から3月頃。

という事は逆算すると、3月まで効果を持続させようとすると、
11月に受けると良いという事になります。

また、効果が出るまでの期間を考えると
11月の半ばまでに受けるのが良いと思われます。

ところで、インフルエンザの予防接種とは
一体どんなものなのでしょうか?

インフルエンザにはいくつかの種類があります。
大きく分けるとウイルスの種類により
A型、B型、C型と3つに分類されます。
この中に細かなものがあり、
よく聞く香港A型などはA型の亜種と呼ばれるものです。

で、予防接種のワクチンは
どのウイルスが流行しそうかという事を予想し作られてます。

よって、予想と違うウイルスが流行した場合には
予防接種を受けていても意味がありません。

しかし、予想はしっかりとされていると思いますので、
やはり予防接種はしておいた方がいいであろうと思われます。

という事で、今日はインフルエンザの予防接種のお話でした。

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