--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告:  トラックバック(-)  コメント(-) 

    2005

11.30

予防接種

予防接種。

本日、インフルエンザの予防接種に行ってきました。

お昼休みの時間を利用して行こうと思い、
近くの病院を探し、電話してみました所、
その病院はお昼休みがないとの事でしたので、
その病院に本日行ってきました。

まず、インフルエンザの予防接種は保険がききませんので、
保険証を持って行く必要はありません。

受付で「インフルエンザの予防接種をお願いしたいのですが。」
と言うと、受付票のような物を渡されます。

その受付票に名前や住所などを記入し、
いくつか書いてある質問に答えます。

その後、体温を測ります。

そして、そこまでの作業が全て終わりましたら、
今度は先生の問診があり、
先生が予防接種を受けてもいいという判断を出して下さったら、
いよいよ予防接種の始まりです。

久しぶりの注射で少し緊張しましたが、
全く痛くなく、びっくりしました。

その後、普通に仕事をしましたが、
やはりなんだかいつもより体がだるいような気がします。

気のせいなのかもしれませんが…。

なにはともあれ、無事に予防接種を完了しました。

予防接種の在庫が
少なくなってきている所もあるみたいですので、
予防接種をされようと思っている方は
お早めに行った方がいいかもしれません。

という事で、今日は予防接種のお話でした。
スポンサーサイト

未分類トラックバック(0)  コメント(0) 

    2005

11.28

神経系の発達

神経系の発達。

以前コメントの中に神経系の話がありましたが、
今日は、その事について書いてみようと思います。

神経系の発達は神経細胞の増加によるものではないと
言われております。
すなわち、神経細胞の数は出生時には一定に達しており、
出世後に増える事はないという事です。

では、どのようにして神経系は発達していくのでしょう?

神経系は電気信号の伝達を効率化する事で
その機能を向上させていきます。
すなわち、神経細胞の配線を多様にして、より密接なネットワーク化を行い、回り道しなければならなかった伝達経路がやがて近道を見つける事ができるようになり、伝達速度が向上します。

このようにして神経系は発達していきます。

様々な道路を次々と作って行く事で、
目的地へもすばやく行く事ができるようになると
言った所でしょうか。

という事で今日は神経系の発達のお話でした。

未分類トラックバック(0)  コメント(2) 

    2005

11.25

ぼや?

ぼや?。

昨日、私の整骨院の近所でぼや?騒ぎがありました。
消防車や救急車のサイレンの音が聞こえ、
近くで止まったなぁと思ったら、
受付の女性が「そこですよ。」と言うので、
外を見てみました所、整骨院の前に消防車が止まってました。

外に出てみると、
4~5台の消防車や救急車が止まってました。

私の整骨院の前の道もテープが貼られ、
通行止めになってしまいました。

しかし、煙も見えませんし、火が出てる気配もありません。

しばらくすると、消防隊員の放送がありました。

「近くでガス漏れの恐れがありますので、火を使わないで下さい」
との事。

しばらく中に入ってまして、その後外を見てみた所、
もうそこには消防車はいませんで、
何事もなかったかのようになってました。

…。

一体、何だったんでしょうかね。
後で話を聞いた所、ぼやだったのではという事でしたが、
結局真相はわからずじまいです。

だんだん寒くなってきて、みなさんもストーブなど火を使う機会が増えてくると思いますが、火の元には十分お気をつけ下さい。

という事で今日はぼや?のお話でした。

未分類トラックバック(0)  コメント(0) 

    2005

11.24

血圧

血圧。

皆さんも一度は測った事があるのではないかと思います。

血圧は、心臓が送り出す血液量・血液の粘り・血管の長さに比例し、血管の半径の4乗に反比例します。

心臓が収縮し血液が心臓から送り出された時に、心臓から出てくる血液量が最大となり、血圧も最大となります。
この時の血圧を最大血圧、収縮期血圧、最高血圧と言います。

その後だんだんと心臓は拡張し、それに伴い動脈中の血液の量も少なくなります。そして動脈中の血液量が最少となった時に血圧も最小となります。
この時の血圧を最小血圧、拡張期血圧、最低血圧と言います。

血圧の分類はWHOで決められてまして、以下の様になってます。

正常血圧
・最大血圧が139mmHg以下
・最小血圧が89mmHg以下
上記両方を満たすものが正常血圧に分類されます。

境界域高血圧
・最大血圧が140mmHg以上、159mmHg以下
・最小血圧が90mmHg以上、94mmHg以下
上記のいずれか一方でも満たすものが
境界域高血圧に分類されます。

高血圧
・最大血圧が160mmHg以上
・最小血圧が95mmHg以上
上記のいずれか一方でも満たすものが高血圧に分類されます。

上記はいずれも座って測定した時の値をもとに
分類するものです。

という事で、今日は血圧のお話でした。

未分類トラックバック(0)  コメント(0) 

    2005

11.23

寒い所に行くとトイレが近くなる

寒い所に行くとトイレが近くなる。

多くの方は経験された事があると思います。

ではなぜ寒い所に行くとトイレが近くなるのでしょうか?

体温の調節をする役目の一つに血流があります。

暑い時には、血管は太くなり血流が増えます。
血流が増える事で皮膚温があがり汗が出て、
その汗が蒸発する際に皮膚の温度を下げます。
そうやって体内に熱がたまるのを防ぎます。

寒い時には、血管は細くなり血流が減ります。
そうする事で皮膚から体内の熱が
出て行かないようにしています。
そうやって体内の熱が出て行くのを防ぎます。

寒い所に行くと、血管が細くなり血流量が急に減ります。
という事は血液が余る事になります。
血液の約半分は水分ですので、その水分が不要になります

よって、その不要な水分を外に出さないといけなくなるので、
トイレに行きたくなるのです。

ちなみに、寒い時に体が震えるのは、
ふるえる事で筋肉の収縮を起こさせ、
それによって熱を産生させる為です。

という事で今日は寒い所に行くとトイレが近くなるお話でした。

未分類トラックバック(0)  コメント(0) 

    2005

11.21

ダイエット

ダイエット。

一度はダイエットを試みた事がある方もおられると思います。

以前からダイエットのコースは用意しておりましたが、
ご要望が多かった為、
本日より新しいダイエットメニューを追加すべく、
色々と研究を開始いたしました。

研究の成果がでましたら、
本HPの方で結果を発表していこうと思います。

その際にはまたこのブログにて報告させていただきます。

おそらく結果がでるまでに数ヶ月はかかると思いますので、
気長にお待ち下さい。

という事で、今日がダイエットのお話でした。

未分類トラックバック(0)  コメント(0) 

    2005

11.18

外反母趾

外反母趾。

外反母趾でお悩みの方も多いのではないでしょうか?

ところで、外反母趾とは一体何なのでしょうか?

外反母趾とは、
足の親指が小指の方に曲がった状態の事をいいます。
痛みがあろうがなかろうが、
そういう状態になっていれば外反母趾です。

また、薬指や小指が親指側に曲がった状態を
それぞれ内反薬指、内反小指といいます。

外反母趾は痛みが出ている時が変形が進んでいる時です。
その後、変形が止まると痛みもなくなります。

しかし、痛みがなくなればいいという物ではありません。

外反母趾になる事で、
足元のバランスが悪くなり、腰痛や肩こり、その他様々な痛みの原因になります。

外反母趾は時間はかかりますが、
テーピング等で矯正する事ができます。

形は完全には戻りませんが、
機能的には完全に元に戻ります。

当院では外反母趾のテーピング等も行っておりますので、
お気軽にご相談下さい。

という事で、今日は外反母趾のお話でした。

未分類トラックバック(0)  コメント(0) 

    2005

11.17

4Dエコー

4Dエコー。

皆さんはこの言葉を聞いた事がありますでしょうか?
妊婦さんなんかだともしかしたら聞いた事があるかもしれません。

これは、3次元(縦・横・高さ)+時間を同時に表現できるエコーの事です。

簡単に言うと、
動く立体画像をエコー上で観察できるというものです。

よって、お腹の中にいる赤ちゃんなんかの動いている様子を
見る事ができます。
あくびしたり笑ったりするような姿を見る事ができるようです。

エコーもだいぶ進化してきたものです。

以前は2次元でしか観察できなかったのが、
3次元で観察できるようになり、現在は4次元で…。

まだまだ、これからも進化していくだろうと思います。
楽しみです。

という事で今日は4Dエコーのお話でした。

未分類トラックバック(0)  コメント(1) 

    2005

11.16

いいピッチャー、悪いピッチャー

いいピッチャー、悪いピッチャー。

ピッチャーにはいいピッチャーもいれば、悪いピッチャーもいます。
これには見分け方があるという話を聞いた事があります。

まず、何も持たずにカーブを投げてもらいます。
その時に親指が外側に向く人が悪いピッチャーで、
必ず肘を故障するそうです。

ちなみにその時に親指が自分の方を向く人が
いいピッチャーだそうです。

プロのスカウトの人なんかもこういう所も見ているという話でした。

まあ、どこまで信じていい話なのかはわかりませんが、
こういう話を聞いた事があるという事で、
今日はちょっと書いてみました。

という事で今日はいいピッチャー、悪いピッチャーのお話でした。

未分類トラックバック(0)  コメント(2) 

    2005

11.15

ビタミン

ビタミン。

ビタミンには色々な種類があります。
ビタミンA、B、C…。

それぞれ不足すると特有の症状がでてきます。

例えば、
ビタミンAが不足すると、目が疲れやすい・暗い所で目がなかなか慣れないなど。
その他にも不足するビタミンによってそれぞれ症状があります。

ちなみに、ビタミンは大きく分けると2種類ありまして、
ビタミンA、D、E、Kは脂溶性ビタミン、
他のビタミンは水溶性のビタミンです。

水溶性のビタミンは水に溶けやすいビタミンで、
過剰に摂取しても余った分は尿に出て行きますので、
取りすぎるという事はありません。

脂溶性のビタミンは油に溶けやすいビタミンで、
過剰に摂取すると過剰症を引き起こす事がありますので、
注意が必要です。

通常の食生活をおくっていれば、
取り過ぎるという事はないとは思いますが、
サプリメントなんかを使用する際には気をつけないといけません。

という事で、今日はビタミンのお話でした。

未分類トラックバック(0)  コメント(4) 

    2005

11.11

朝の痛み

朝の痛み。

腰痛や膝の痛みがある方で朝に痛みが特に強いという方もおられると思います。

ではなぜ朝痛みが強くなるのでしょうか?

筋肉というのは筋線維が集まってできているもので、
それらの線維が重なり合って伸びたり縮んだりしています。

で、筋肉を動かしていると、
その線維と線維の間に潤滑油のような物がでてきて、
筋肉がスムーズに動くようになります。

朝起きた時というのは、筋肉をずっと動かしていない状況なので、その線維間の潤滑油がでてきてない状態です。

なので、筋肉はスムーズに動く事ができずに、
痛みが強く感じるのです。

しばらく座っていて急に動こうとする際に痛みが強いというのも同様の理由によるものです。

こういう時には少し筋肉を動かしてやると、痛みが楽になります。

ちなみに余談ですが、
マニュアルの車でサーキットなんかを走っていると、
ギアが普通よりもスムーズに入るようになります。

これもギアをたくさん換えるので、
潤滑油のような物が出てくる為だという話を聞いた事があります。

車もすごいですね。

という事で、今日は朝の痛みのお話でした。

未分類トラックバック(0)  コメント(3) 

    2005

11.10

膝の水

膝の水。

膝に水がたまった事のある方もいるのではないかと思います。

なぜ膝に水がたまるのでしょうか?

膝に水がたまるのは、膝に負担がかかっているからであって、
その負担から膝を守るために膝に水がたまるのです。

この水は関節液というもので、
関節液は正常な状態でも少しはあるのですが、
この量が増えると水がたまったという状態になります。

水がたまった状態の事を関節水腫といいます。

それでは水がたまった場合どうしたらいいのでしょうか?

整形外科なんかに行くと抜いてくれたりします。

水がたまりすぎて膝がぱんぱんに腫れ、
それが原因で痛みが強いような場合には
水を抜く事をお勧めします。

こういった場合ですと、
水を抜くと痛みがかなり楽になると思います。

しかし、そういう場合以外には抜かない方がよいと私は思います。

膝に負担がかかり、それを守ろうとして水が出てきているので、
その水を抜いた所で、膝にかかる負担を取り除かない限りまた水はたまります。

よって、そういう場合には水を抜いてもあまり意味がないという事になります。

それに何度も注射の針を刺すという行為もよくないものですし…。

そういう場合には原因となっている膝の負担を軽減してあげる事で自然と水もたまらなくなってきますので、
こういう処置の方がいいのではないかと思います。

という事で、今日は膝の水のお話でした。

未分類トラックバック(0)  コメント(15) 

    2005

11.09

腰が伸びない

腰が伸びない。

そういう症状が出た事のある方もいるかと思います。

なぜ腰が伸びなくなるのでしょうか?

それは腸腰筋という筋肉の伸展障害によるものだと
私は考えております。

腸腰筋とは、腰椎から骨盤の中を通り、大腿骨の前の方にくっついている筋肉です。
大腰筋と腸骨筋の2つの筋肉からなってます。

この筋肉が疲労などにより硬くなってしまい、
伸びなくなってしまうと、
その筋肉にひっぱられて腰が伸びなくなります。

よって、そういう時にはこの筋肉を緩めてあげると腰が伸びるようになります。

それではなぜ腸腰筋が疲労してしまうのでしょうか?

純粋に過労などによる物もありますが、
腹筋が弱くなってしまった為に、
この腸腰筋への負担が大きくなり、
それで疲労してしまう事が多いように思います。

筋肉というものは大体25歳をピークに少しづつ落ちてきます。

なので、25歳をすぎた頃から腰痛が出やすくなってきます。

腹筋を鍛える運動をすると腰痛の防止になりますので、
腰痛でお悩みの方は腹筋を鍛える事をお勧めします。

という事で、今日は腰が伸びないお話でした。

未分類トラックバック(0)  コメント(2) 

    2005

11.08

利き脳

利き脳。

昨日、左利きの人に天才肌の人が多いと言われているのが最近ではそうではないと言われていると書きました。

その続きを書かせていただきます。

なぜ左利きの人に天才肌の人が多いと言われていたかといいますと…

左利きの人は右脳を、右利きの人は左脳を使います。

一般的に左脳は言語、概念、論理的思考を、右脳はイメージ、図形、空間パターン認識力を司ると言われています。
そして、右脳が鍛えられると想像力等が向上し、天才的な発想ができる。
よって、右脳をよく使う左利きの人が天才肌の人が多いと言われておりました。

が、最近ではそうではないという話が出てきております。

利き脳というのがあり、それによるものだという考え方です。

では利き脳の見分け方はどうすればいいのでしょうか?

手を組んだ時にどちらの親指が上になるか、また腕を組んだ時にどちらの腕が上に来るかで利き脳がわかるそうです。

前者が入力の際にどちらの脳を使っているのか、後者が出力の際にどちらの脳を使っているのかをあらわしているそうです。

親指も腕も左が上に来る人は入力、出力ともに右脳を使っているという事だそうです。

まあ、これもどこまで本当なのかわかりませんが…。

という事で今日は利き脳のお話でした。

未分類トラックバック(0)  コメント(2) 

    2005

11.07

右利き、左利き。

ご無沙汰しておりました。

最近勉強会で鹿児島に行ったり、友人が帰ってきたので飲みに行ったり、QUEENのLIVEに行ってみたりとなんやかんやとバタバタしておりまして、更新をできずにおりました。

また、今日から更新を再開させていただきますので、よろしくお願い致します。


右利き、左利き。

両方使える人もいるでしょうが、まあ大体の人がどちらかだと思います。

ところで、日本人の右利きと左利きの割合はどの程度だかご存知でしょうか?
現在の所、左利きの人の割合は日本人では10%程度だと言われています。

なんだか少し少ないような気もしますが、
そんなもんなんですかね。

ところで、私は右利きなのでわかりませんでしたが、
左利きだとやはり日常生活はやはり不便な事が多いようです。

駅の改札やハサミなど色々と困る場面も多いようです。

しかし、スポーツの場などでは左利きの方が有利な事も多々あります。
野球なんかですと、打者は左打ちの人の方が明らかに1塁までの距離が短いですし。

日本のプロ野球選手の中の右利きと左利きの割合を調べると左利きの人が20%程度いるそうです。
この場合の左利きとは左投げの人だけをカウントしたもので、右投げ左打ちの人は右利きとしてカウントしてあります。

野球に関して言うと、やはり左利きの方が有利なんでしょうね。

ちなみに、左利きの人は天才肌の人が多いと昔からよく言われてますが、最近ではそうではないという風に言われております。

この件に関してはまた明日書こうと思います。

という事で、今日は右利き、左利きのお話でした。

未分類トラックバック(0)  コメント(2) 

    2005

11.01

インフルエンザの予防接種

インフルエンザの予防接種。

もう受けた方もおられると思います。

インフルエンザの予防接種は
いつ頃受けるのがいいのでしょうか?

インフルエンザの予防接種を受けて効果が出るまでに
個人差はありますが大体2週間程度と言われてます。
また、効果の持続は5ヶ月とされています。

で、インフルエンザが流行するのは大体12月から3月頃。

という事は逆算すると、3月まで効果を持続させようとすると、
11月に受けると良いという事になります。

また、効果が出るまでの期間を考えると
11月の半ばまでに受けるのが良いと思われます。

ところで、インフルエンザの予防接種とは
一体どんなものなのでしょうか?

インフルエンザにはいくつかの種類があります。
大きく分けるとウイルスの種類により
A型、B型、C型と3つに分類されます。
この中に細かなものがあり、
よく聞く香港A型などはA型の亜種と呼ばれるものです。

で、予防接種のワクチンはどのウイルスが流行しそうかという事を予想し作られてます。

よって、予想と違うウイルスが流行した場合には予防接種を受けていても意味がありません。

しかし、予想はしっかりとされていると思いますので、やはり予防接種はしておいた方がいいであろうと思われます。

私も近いうちに受けに行こうと思っております。

という事で、今日はインフルエンザの予防接種のお話でした。

未分類トラックバック(0)  コメント(4) 

 |TOP

SEO対策:福岡天神健康美容ダイエット

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。